健康食品では、日本で初めて!
協和のアガリクス茸 仙生露が、
米国FDAの承認を受けて発行されている
医師用「PDR」に掲載されます。

「PDR」の正式名称は、「Physician'sDeskReferrence」と言い、「医師用卓上参考書」と訳されています。

この名称の通り、米国の薬用処方箋薬の適応、用法、用量、副作用などを,3000ページ以上にわたって、詳しく解説している医師用の参考書です。

米国FDA(医薬安全性規制庁)の承認を受けた医師用情報源として、米国の医師、薬剤師は、55年間にわたり、最新の医薬情報をこの書籍から得て言われているほど、権限のある出版物です。

弊社の「協和のアガリクス茸 仙生露エキスゴールド」「顆粒ゴールド」の2商品が、2002年5月に発刊されているPDRの姉妹誌「PDR For Nonpresscription Drugs&Dieary Supplements」(医師用OTC薬-栄養補助食品参考書)に掲載されることになりました。

この「PDR For NPDD」は、PDRの中で解説されてきたOTC薬と栄養補助食品を切り離して編集し、発刊されているものです。

「PDR」及び「PDR For NPPD」に掲載されている各商品は、1994年に施行された米国栄養補助食品のための教書「Health&Education Act」に準拠していなくてはならないほか、厳しい制約、基準が設けられています。

オルタナティブ・メディスン先進国である米国において、協和のアガリクス茸仙生露がこれらの基準をクリアして、日本の健康食品として初めてPDRに掲載されることは、画期的なことであるといえます。

基礎、成分、臨床研究など、科学的な実証にに裏付けられた、協和のアガリクス茸の優れた有用性や国際基準に基づいて行なっていた安全性試験、あるいは栽培、製造における徹底した衛生管理システムなど、これまで真摯に取り込んできた姿勢が認められた結果だといえます。

ホンモノのアガリクス茸「仙生露」
アガリクス茸といわれるキノコはいっぱいあります。その中でも医師が研究しているのはカワリハラタケ学名Agaricus blazei murrillで、協和のアガリクスだけです。
協和の仙生露にしか入っていない抗腫瘍成分「ABMK-22」の研究もされています。
「仙生露」エクストラゴールドだけがさらにABMK-22を強化してあります。

 ハラタケ
 モリノハラタケ
 シロモリノカサ
 ニセモリノカサ
 キハラタケ
 コハラタケ
 ヒメシロモリノカサ
 カワリハラタケ
 ツクリタケ
 サラエノハラタケ
マシュルーム
シロオオハラタケ
オオハラタケ
チチジマオオハラタケ
フスキモリノカサ
ナガグロモリノカサ
ハハジママモリノカサ
コムラサキモリノカサ
ワニカワタケ
ハラタケモドキ

上記のように世界で32種類のハラタケ(アガリクス茸)があります。
現在どのキノコを使っても「アガリクス茸」の表示ができます。
ですから、お求めなる時はAgaricus blazei murrillという表示があるのが安心です。

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